≪ 野猿 ≫「みなさんのおかげでした」久々登場か 公式告知に「私の青春が!」ファンざわめく。UEFAチャンピオンズリーグ、馬場ももこ、丸山くがね、義理

1 :豆次郎 ★:2018/02/08(木) 16:51:00.12 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/L3kD2Yb.png 2/8(木) 15:29配信
野猿、「みなさんのおかげでした」久々登場か 公式告知に「私の青春が!」ファンざわめく

 2018年3月での終了が発表されている「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)の2018年2月8日の放送に、かつて一世を風靡した音楽グループ「野猿」が登場する——そんな情報が8日、ネットを駆け巡った。

 番組公式サイトによれば8日の放送は、「とんねるず被害者」が集合して、2人と対決する「とんねるず反省会」だ。出演者には、おぎやはぎやカンニング竹山さんをはじめ、人気芸人やタレントの名前がずらりと並ぶのだが、その末尾に「野猿」の名前があったのだ。

■野猿の元メンバーがとんねるずに物申す?

 フジテレビの広報担当者はJ-CASTニュースの取材に、8日の放送にはこの「反省会」に、「野猿」として活動していたスタッフが実際に登場する予定だと説明した。

 「野猿」といえば、とんねるずの2人と、番組のスタッフたちが結成した音楽グループだ。1998年に「Get down」でCDデビューすると、秋元康さんと後藤次利さんによる楽曲、TRFのSAMさんらが振付を手掛けたダンスパフォーマンスも相まって一躍人気者に。99年と2000年には「Be cool!」「Chicken guys」でそれぞれNHK紅白歌合戦への出場まで果たすなど、番組企画の枠を超えた活躍を見せた。

 2001年に人気絶頂で「撤収(解散)」、以後は番組などで散発的に姿を見せる程度で、表立った動きはなかった。

 そんな野猿が、番組終了を前に久しぶりに姿を見せるとあって、公式サイトの告知が話題になり始めた8日昼以降、

  「野猿が!!!! 出るって!!! まじ!!!!!!!! 私の青春!!!!! 」
  「野猿がーー!! 野猿が出るー!!! わーーー!!!! 」
  「んおおおお!録画せにゃならん!」
  「野猿楽しみすぎるな…今でも聴く。普通にカッコよくて」

などなど、ツイッターには歓喜の書き込みが相次ぐ。

 人気声優の明坂聡美さんも、「野猿が出るの!?!? 絶対観なきゃ!おうち帰ったら即テレビで正座だ!!! 」とツイートした。ツイッターなどで多くつぶやかれているワードをまとめるYahoo!リアルタイム検索では、15時時点で「野猿」が1位となっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180208-00000010-jct-ent
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180208-00000010-jct-000-1-view.jpg

続きを読む “≪ 野猿 ≫「みなさんのおかげでした」久々登場か 公式告知に「私の青春が!」ファンざわめく。UEFAチャンピオンズリーグ、馬場ももこ、丸山くがね、義理”

ジャマイカチームから事実上のキャンセルを受ける。台湾、平岡卓、全北現代モータース、馬場ももこ

1 :マイナンバー ★:2018/02/13(火) 12:59:47.76 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/TOtdyW1.png https://www.zaikei.co.jp/files/general/201802130648414Te0a.jpg

 東京都大田区の町工場などが中心となって競技用そりを開発してきた「下町ボブスレー」プロジェクトにおいて、製品のそりを無償提供した相手先であるジャマイカ代表チームが、平昌冬季オリンピックにおいてこれを用いず、ラトビア製のものに「乗り換える」ことを明らかにした。

 無償提供といっても何の見返りもなしに提供されていたわけではなく、使用契約は結ばれており、提供した4台のそりについて、万一使用しない場合は開発費、輸送費などの4倍にあたる6,800万円を請求する取り決めがあったといい、現在、プロジェクトチームはこの損害賠償請求を実行に移すかどうか、検討中とのことである。

 ただし、当該の製品については、オリンピックの運営サイドからレギュレーション違反による使用禁止を2度に渡り命じられるなど、かなりの問題点があったようだ。ジャマイカチーム自身、そりの性能不足を再三指摘していたという。

 ちなみに乗り換え先であるラトビアについて見てみよう。ラトビアは、かつてソ連に属し、その後独立を遂げた北ヨーロッパのいわゆるバルト三国と呼ばれる諸国の一つである。ボブスレーについては伝統的に力を入れている国であり、そりの製造に関しても国際的に高い評価を集めている。

 一方の日本の「下町ボブスレー」であるが、かなり以前から鳴り物入りで、巨額の予算を投じられて進められてきたプロジェクトだ。2014年には『下町ボブスレー』の題でノンフィクションドラマになっており、書籍化もされている。

 ただ、巨額の資本の投入、大企業の参画、そして官製主導のプロジェクト形式が「下町の工場の持ち味」とはかみ合わないものだったのではないか、と指摘する向きも強いところではある。

 契約であるのならば損害賠償もやむを得ないかもしれないが、根本的な問題として、不良品とさえ言うべき製品を納入した側の責任は問われなくてよいということがあろうか。これ以上、恥の上塗りはするべきではないと言いたい。(藤沢文太)

財経新聞:https://www.zaikei.co.jp/article/20180213/425598.html

続きを読む “ジャマイカチームから事実上のキャンセルを受ける。台湾、平岡卓、全北現代モータース、馬場ももこ”