スノボ女子SS決勝でほぼ全員転倒 練習でも怪我人続出 選手「平昌は間違いなくクソコース」。マンチェスター・シティFC、東野 幸治、国税庁、レロイ・サネ

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/12(月) 22:07:34.94 ID:DvblYjG00

https://i1.wp.com/i.imgur.com/RitvMT5.png http://img.2ch.net/ico/chibi_c.gif
 予選が中止になった前日に続き、この日も強風でスタートが1時間以上遅れた。しかし、フェニックススノー競技場(Phoenix Snow Park)で行われた決勝では、激しい風の影響でアンダーソンを含むほぼすべての選手が転倒。
大けがをした選手はいなかったようにみえたが、相次ぐ転倒は競技続行にも疑問符が付くものだった。

 オーストラリア代表団の中では最年少となる17歳のテス・コーディ(Tess Coady)は、前日の練習中に左膝を骨折して棄権。
この日の決勝を15位で終えたオーストリアのアンナ・ガッサー(Anna Gasser)は「すでに多くの選手が風のせいでけがをしていた」「昨日だって朝の練習は危険だった」という。

 さらに、この日の決勝は「くじ引き」のようだったというガッサーは、「フェアな競技だったとは思わない。強行した主催者には少し失望している」「私の考えでは、女子スノーボードにとって良いショーではなかったと思う」と続けた。

 転倒もあり17位で終わった英国のエイミー・フラー(Aimee Fuller)は、この日のコンディションはキャリアで最も難しかったものの一つで、強風にあおられた最後のジャンプで着地を決めるのは「不可能」だったと振り返っている。

 転倒したものの負傷は免れた26歳のフラーは、「きょうのコンディションは間違いなく難しかった。(自分の演技は)望んでいたものでも、期待していたものでもなかった。五輪の決勝という舞台で夢見ていたものではなかった」と悔やむ。
「激しい突風があった。『平昌の突風』と呼ぶことに決めた」

 吹き飛ばされるような風との駆け引きが求められる高いレールとジャンプ台が配置されたコースでは、この日の決勝までに英国のケイティ・オームロッド(Katie Ormerod)とコーディが負傷し、競技出場を断念することを余儀なくされた。

 自身初の五輪で前十字靱帯(じんたい)を断裂し、数か月の離脱を余儀なくされたコーディは、転倒の原因は風だったとした上で、
「きょう、私の五輪は突然に終わりを迎えた…。練習中に最後のジャンプ台で風にあおられた。それに前十字靱帯なんて最悪!」と自身のインスタグラム(Instagram)でつづっている。【翻訳編集】 AFPBB News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00000026-jij_afp-spo

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ドーピング騒動のショートトラック日本男子 5000リレー転倒で敗退。セックス・アンド・ザ・シティ、レロイ・サネ、コードギアス 反逆のルルーシュ、朴槿恵

1 :あちゃこ ★:2018/02/13(火) 21:19:17.10 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/WjRoOkh.png  「平昌五輪・ショートトラック男子5000メートルリレー・予選」(13日、江陵アイスアリーナ)

 坂爪亮介(27)=タカショー=、吉永一貴(18)=名古屋経大市邨高=、渡辺啓太(25)=
阪南大職=、横山大希(23)=トヨタ自動車=で臨んだ日本は2組4位で決勝進出を逃した。

 残り30周となったところで4位に落ちた日本は残り13周で米国をかわして3位に浮上。
先行する韓国、ハンガリーを追ったが、残り3周で吉永が痛恨の転倒。最下位の4位に沈んだ。

 ショートトラック男子日本代表ではこの日、斎藤慧(21)=神奈川大=がスポーツ仲裁裁判所(CAS)による
ドーピング検査で禁止薬物アセタゾラミドの陽性反応を示したことが判明。今大会のドーピング違反の
第1号となった。

 斎藤は日本選手団を通じてコメントを出し、「身に覚えのないことで不可解」とドーピングについて否定。
潔白を証明するため戦う意思を示している。しかし「今、それを要求することはオリンピックを
戦っているチームの皆に迷惑をかける」として暫定的な資格停止を受け入れ、チームを離脱した。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180213-00000158-dal-spo

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