浜田雅功「絶対売れへん」と思ったあのデビュー曲。試合、ビートたけし、司会、2018年平昌オリンピックのフィギュアスケート競技・女子シングル

1 :湛然 ★:2018/02/18(日) 07:20:22.83 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/fobfT5j.png 2018年02月18日 06:00 JST

浜田雅功「絶対売れへん」と思ったあのデビュー曲

「俺は“小室ファミリー”なんかな? 小室さんプロデュースの初めての男性やったから、そういう意味では目立った部分もあったんかな。引退については、まだ、ちょっとどういう状況なのかわからないからね」

こう語るのは、浜田雅功(54)。実は浜ちゃん、23年前に本誌でエッセイ連載を持っていて、エッセイをまとめた著書『読め!』(現在は品切れ重版予定なし)は120万部のベストセラーになった。語られていたのは、自らの歌手デビューをプロデュースした小室哲哉について、ドラマ共演した木村拓哉について等々。

今回、8年ぶりに復活した『ジャンクSPORTS』(フジテレビ系・日曜19時〜)にのっかって(笑)、浜ちゃんに『読め!』1回限りの復活を提案、実現した。連載当時のことも思い出しながら、浜ちゃんが語る最近のあれこれ。

23年前の本誌連載第1回は小室哲哉さんの話題。最近話題の小室さんに“小室ファミリー”浜ちゃんが思うこと。

「『WOW WAR TONIGHT〜時には起こせよムーヴメント』は、いま聴いても、ええ歌なんですが(笑)、あのころは、ええ歌やとは思ってなかったんです。レコーディング前に『これ覚えといて』って渡された仮歌がヤバかった。小室さんが歌うとったんやけど、なんじゃこの歌、絶対売れへんやん、って。ハハハハハ。でも何回も聴くと歌詞をちゃんと考えてるなっていうのがあって。ええ歌やったんやな、ってね。レコーディングのときは申し訳なかった。ボク、2回しか歌ってないんです。『小室さん、これ、何回歌っても一緒でっせ』って。ハハハハハ。ほんまにね、すんませんでした。時代ですよ」

連載当時、ドラマ『人生は上々だ』が放映。共演の木村拓哉について語っている回もあった。

「当時、まだ『人生は上々だ』の撮影が始まって1〜2週間しかたってないころ。撮休があって、家族で出かけてたんやけど。帰宅したら家のガレージの前に車がドンって感じで止まってて、入れなくなってた。誰の車や! って思ったら、拓哉がバーッと窓を開けて『遅いよ』って。『約束してへんわ!』って(笑)。

勝手に家に遊びに来たんやけど、『来たんやったら入れや』って茶飲んで。ゴルフの話になって、拓哉がまだやったことない、って言うから『じゃあ、今から行こう』って近所の打ちっぱなしに連れていって、『打て』ってやらしたんは覚えていますね。あいつはそこからハマってずっとゴルフやってる。何回か一緒にゴルフ場にも行ったな。

最近は、ドラマやってるでしょ。『面白かったよ、最後まで頑張りや』ってLINEしたら、アイツの顔のスタンプで『ありがとうございます』って。ハハハハハ。今でもそういうやり取りはちょくちょくしてます。

拓哉は、俺らや気心の知れたスタッフとかといるときは、普通のいい兄ちゃんみたいな感じ。だけど、一人でもファンみたいな人とか、知らん人が入ってくると、キリッとして『キムタク』の顔になる。瞬間にギュッと変わるんですよ。『やめ、やめその顔!』とか『その顔すな!』とかよう言うてましたね。ハハハハハ。やっぱりさすがです。
(以下略、全文はソースをご覧ください。)

https://jisin.jp/serial/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%A1/interview/32887

続きを読む “浜田雅功「絶対売れへん」と思ったあのデビュー曲。試合、ビートたけし、司会、2018年平昌オリンピックのフィギュアスケート競技・女子シングル”

でかいねー#!、藤原紀香、世界的名画になる 「真珠の耳飾りの少女」のアートコスプレで大人の魅力を醸し出す

1 :あちゃこ ★:2018/02/18(日) 17:22:15.58 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/zZWE2fK.png  女優の藤原紀香さんが2月17日、頭にターバンを巻いてオランダの画家ヨハネス・フェルメールの代表作の一つである「真珠の耳飾りの少女」に
なりきった写真をブログで公開しました。少女とはまた違った魅力が出ている。

 これは、第八回システィーナ歌舞伎「GOEMON ロマネスク」が上演されている徳島県鳴門市の大塚国際美術館で撮られたもの。システィーナ歌舞伎とは、
「和と洋のコラボレーション」「新作歌舞伎」をコンセプトに、歌舞伎ファンだけでなく、美術館ファンにも歌舞伎を楽しむ機会をとの考えから
2009年にスタートしたもので、これまでに「フィガロ」や「美女と野獣」といった新作歌舞伎が誕生しています。

 「GOEMON ロマネスク」には、藤原さんの夫の片岡愛之助さんも出演。片岡さんのブログでは、隈取りをばっちり施した片岡さんと、
上演を見に来た藤原さんの親友でもある歌手の大黒摩季さんとの2ショットも公開されています。

ねとらぼ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00000021-it_nlab-ent
なりきる藤原さん
http://image.itmedia.co.jp/l/im/nl/articles/1802/18/l_rmfig218-2.jpg
真珠の耳飾りの少女
http://image.itmedia.co.jp/l/im/nl/articles/1802/18/l_rmfig218-1.jpg

続きを読む “でかいねー#!、藤原紀香、世界的名画になる 「真珠の耳飾りの少女」のアートコスプレで大人の魅力を醸し出す”

ふかわりょうがモデル風美女と半同棲 愛犬も懐くほど家族同然、こりゃ(*゚∀゚)

1 :shake it off ★:2018/02/20(火) 00:15:20.30 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/6llsbkt.png 「浮いた話がまったくないふかわさんですが、実はずっと付き合っている恋人がいるんです。さらにその女性とは、ふかわさんの自宅で半同棲していると聞きました」(ふかわの知人)

人気情報番組『5時に夢中!』(東京MX)の“イジられMC”としてお茶の間から愛されている、お笑い芸人のふかわりょう(43)。ほかにも『ひるおび!』(TBS系)やラジオ番組『きらクラ!』(NHK-FM)など、テレビ以外も含めると現在6本のレギュラー番組を抱える多忙ぶりだ。そんな彼の“充実プライベート”を本誌が初めてキャッチしたのは、2月上旬のことだった。

午前10時過ぎ、都内の閑静な住宅地にたたずむ自宅から、全身グレーの上下にサングラス姿のふかわが外出。近くの契約駐車場に停めてあった高級外車を運転し、また自宅へと戻ってきた。数分後、玄関から現れたのは、ふかわの愛犬を抱いたモデル風の美女!タイトなワンピースに黒のブーツをはいたその女性は慣れた様子で助手席に乗り込んだ——。

翌日、今度は女性が同じ高級外車を運転してふかわの自宅前に横付けした。どうやら2人は愛車をシェアしているようだ。近所の住人はこう証言する。

「彼女がふかわさんのワンちゃんを散歩させているところをよく見かけますよ。ワンちゃんもその女性にすっかり懐いていました」

たしかに記者が目撃したときも、女性に抱かれた犬は完全にリラックスしている様子だった。それだけ頻繁にふかわの愛犬の世話をしているということなのだろう。

「幼少期、ふかわさんは野良犬を見捨てられず家に連れ帰り、家族の反対を押し切ってまで飼っていたほど、昔から大の犬好きです。彼女も同じく大の犬好き。そうした共通点もあって、交際に発展したのでしょう」(前出・知人)

別の日に記者が目撃したときも、やはりふたりの間には愛犬の姿があった。“3人”で自宅から出てくる様子は、もはや家族同然。その後も本誌は連日、ふかわの自宅に出入りする女性の姿を確認している。

2人の関係についてふかわの所属事務所に問い合わせると「もう大人なので、私生活は本人に任せております」との回答があった。独身貴族を貫いてきた彼ももう43歳。そろそろ結婚もあるのか——。ふかわは過去のインタビューで、自身の結婚観についてこう語っている。

《兄の子どもたちと触れ合う機会もありますが、『自分も結婚して子どもが欲しい』という強い願望はないですね》(13年9月12日号『週刊文春』)

子どものように可愛がっている愛犬が繋いでくれた縁で、その価値観が少しずつ変わってきたのかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180220-00010003-jisin-ent

続きを読む “ふかわりょうがモデル風美女と半同棲 愛犬も懐くほど家族同然、こりゃ(*゚∀゚)”

海老蔵「写真を撮ってる時に麻央を感じた。麻央の雰囲気のような物が写っていた」。鮎川誠、ランディ・メッセンジャー、ウィリン・ロサリオ、坂本花織

1 :きのこ記者φ ★:2018/02/20(火) 16:05:46.16 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/srEg0iu.png 歌舞伎俳優の市川海老蔵が18日に更新したブログで、写真を撮った中に、
昨年6月に亡くなった妻の小林麻央さんの「雰囲気の様なのが」写っていたと明かした。

海老蔵は「今日沢山写真撮ったのですが その中に 勿論違うのですが 
麻央の雰囲気の様なのが写り込んでいて私ビックリしました」と記した。

「今日一度家に帰って 子供達と遊んでる時 麻央を感じていた時だったので 偶然にしては 
と私の中では大きな出来事でした」と記した。

海老蔵は日々、麻央さんのブログを見ていることも併記し、「その都度ありがとう、頑張ろうと思う私がいます」と
励まされていることをつづった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-00000086-dal-ent

続きを読む “海老蔵「写真を撮ってる時に麻央を感じた。麻央の雰囲気のような物が写っていた」。鮎川誠、ランディ・メッセンジャー、ウィリン・ロサリオ、坂本花織”

たけし 羽生結弦を「偉い」…漫才師もピアニストも1日休んだら取り返すのに1週間[18/02/17]。司会、近藤 春菜、2018年平昌オリンピック冬季競技大会、アリーナ・ザギトワ

1 :サイカイへのショートカット ★:2018/02/17(土) 23:29:56.18 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/4JjcL10.png たけし 羽生結弦を「偉い」…漫才師もピアニストも1日休んだら取り返すのに1週間
2/17(土) 23:17配信 デイリースポーツ
https://www.daily.co.jp/gossip/2018/02/17/0010995753.shtml
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180217-00000170-dal-ent

ビートたけし

平昌五輪フィギュアスケート男子で66年ぶりの連覇で金メダルを獲得した羽生結弦(23)=ANA=と、銀メダルの宇野昌磨(20)=トヨタ自動車=が17日、TBS系「新・情報7daysニュースキャスター」に出演した。レギュラー出演するビートたけしは「偉い」と感心した。

羽生の宇野のインタビューが終わると、たけしは「偉いね」とたたえた。

たけしは「漫才師も、ピアニストも1日休んだら取り返すのに1週間かかるっていう。そのくらい元に戻らないのにこれだけ長いブランクで戻っちゃうっていうのはすごいね」と羽生がケガのために2カ月も滑ることができなかったにも関わらず、金メダルを獲得したことを絶賛した。
https://daily.c.yimg.jp/gossip/2018/02/17/Images/f_10995754.jpg

続きを読む “たけし 羽生結弦を「偉い」…漫才師もピアニストも1日休んだら取り返すのに1週間[18/02/17]。司会、近藤 春菜、2018年平昌オリンピック冬季競技大会、アリーナ・ザギトワ”

松本人志の「コメント力」を島田洋七が絶賛「あんな頭ええとは」。東京パラリンピック、モデルプレス、エフエム富士、東京都

1 :Boo ★:2018/02/17(土) 22:18:08.54 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/GT50h6x.png 「あんな頭ええとは」松本人志の優しさあるコメント力を島田洋七が絶賛

16日放送の「バラいろダンディ」(TOKYO MX)で、MCのお笑い芸人・島田洋七が、ダウンタウン・松本人志のコメンテーターとしての資質を絶賛した。

番組では、週刊文春が報じた「キャスター&コメンテーター好感度ランキング」を取り上げた。上位は、1位がフリーアナウンサーの羽鳥慎一、2位はジャーナリストの池上彰氏、3位はTBSの安住紳一郎アナとなっている。

すると、この話題に関連し、島田がいちばん的を射ているコメンテーターとして松本の名前を挙げたのだ。松本は、現在「ワイドナショー」(フジテレビ系)のメインコメンテーターを務めている。

島田によると、松本のコメント内容は「しっかり」しており、ニュースにツッコミを入れた後も優しさを持ってフォローしているそうだ。「あんな頭ええとは分からなかった」と感心している様子を見せる。

一方で、「嫌い」部門の1位となっていたフリーアナウンサーの宮根誠司に対しては「宮根さん褒めすぎや、誰が出てきても!」と指摘。誰に対しても称賛するため、人に嫌われてしまうと分析していた。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14314801/

続きを読む “松本人志の「コメント力」を島田洋七が絶賛「あんな頭ええとは」。東京パラリンピック、モデルプレス、エフエム富士、東京都”

「素顔のマツコ・デラックスです」 志村けんの誕生日に顔を隠す人物、モト冬樹がブログで説明[18/02/19]。野村周平、真剣佑、古坂大魔王、UEFAチャンピオンズリーグ

1 :サイカイへのショートカット ★:2018/02/19(月) 15:23:41.60 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/RAvhGOX.png 「素顔のマツコ・デラックスです」 志村けんの誕生日に顔を隠す人物、モト冬樹がブログで説明
2/19(月) 12:31配信 ねとらぼ
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1802/19/news075.html
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180219-00000041-it_nlab-ent

左からおかもとまりさん、志村けんさん、モト冬樹さん、中山秀征さん(モト冬樹オフィシャルブログから)
http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1802/19/l_rmfig219-10.jpg

うれしそうな志村さん(モト冬樹オフィシャルブログから)
http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1802/19/l_rmfig219-11.jpg

左下に隠れている人がマツコさんのもよう(モト冬樹オフィシャルブログから)

歌手のモト冬樹さんが2月19日、タレントの中山秀征さんやおかもとまりさんらとともに、志村けんさんの68歳の誕生日を祝ったことをブログで報告。その集合写真の中に「よく見ると奇妙なものが写っている」ことを報告しています。

バカ殿様がプリントされたバースデーケーキや、豪華な出席者との楽しげな写真を公開したモトさん。モトさんによると、志村さんは2016年に肺炎で入院してから煙草や酒を控え、毎日散歩するように心掛けているとのこと。「暖かくて楽しい誕生会でした」と振り返りました。

その後公開した集合写真では、川合俊一さんや馬場典子さんらが笑顔を見せる中、お笑いコンビ「ザブングル」の松尾陽介さんの背後で顔を隠すように身をかがめている人物の姿が。モトさんによると、この人物は「素顔のマツコ・デラックスです」とのこと。読者からは「素顔のマツコさん?w(゜o゜)w」「ヒャー見たことなーい」など驚きの声が上がりました。
http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1802/19/l_rmfig219-12.jpg

続きを読む “「素顔のマツコ・デラックスです」 志村けんの誕生日に顔を隠す人物、モト冬樹がブログで説明[18/02/19]。野村周平、真剣佑、古坂大魔王、UEFAチャンピオンズリーグ”

市来玲奈「日本テレビに就職決まって、すごく幸せ」 アナウンサー職で入社 元乃木坂46[18/02/17]。恐喝罪、FCバルセロナ、板倉町、充電

1 :サイカイへのショートカット ★:2018/02/19(月) 00:59:23.02 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Tl2LzKK.png 市来玲奈「日本テレビに就職決まって、すごく幸せ」
2018年2月17日14時45分 日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201802170000424.html

主演映画の舞台あいさつでスピーチする市来玲奈(中央)(撮影・横山慧)
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/201802170000424-w500_0.jpg

主演映画の舞台あいさつで笑顔を見せる市来玲奈(中央)(撮影・横山慧)

元乃木坂46でタレントの市来玲奈(22)が17日、東京・イオンシネマ板橋で行われた主演映画「9〜ナイン〜」の公開初日舞台あいさつに出席した。

今年4月から日本テレビにアナウンサー職で入社することが内定しており、昨年2月に日刊スポーツが内定を報じて以来、初めて日テレに入社予定であることを認めた。

イベント後の囲み取材で、共演の岡崎二朗から「聡明でチャーミングで、アナウンサーの内定も決まっている。言うことなしです」と絶賛された。取材陣からあらためて4月以降の予定を聞かれると、「一番行きたかった日本テレビに就職が決まっています。アナウンサーは小学校からの夢だったので、内定をいただいた時は信じられなかったです。すごく幸せです」と笑顔で明かした。

現在、早大4年生。親しい関係者によると、昨年11月、都内で行われた格闘技イベントの発表会見では、大学卒業が決まっていなかったため、内定について聞かれた際に「まだ何も言えないんです」と答えていたが、このほど卒業が決まり、公表することにしたという。

アナウンサーへの意気込みについて、「あと2カ月切っているんですけど、第2の人生と言えるような大きな挑戦になると思うので、日本テレビの偉大な先輩方の背中を追って、まだこんなことを言える身ではないんですけど、いつかエースになれるくらいの実力をつけていけたらなと思います。1つ1つの仕事に真面目に取り組んでいきたいです」と真剣なまなざしで答えた。今月23日に都内で行われる舞台あいさつが、タレントとしては最後の芸能活動となる。

アナウンサーとして乃木坂46のメンバーと共演したいか聞かれると、「はい。乃木坂のメンバーは同期が卒業していく中で、こうやって巡り会ったメンバーがそれぞれの道を歩んでいくのがすごく刺激になっています」と話した。先月31日に卒業発表した同期で同い年の生駒里奈(22)は特に仲が良いメンバーの1人。「生駒の卒業発表はとても大きな刺激で、彼女の決断が私の背中をさらに押してくれた気がします。私が卒業する時に背中を押してくれたメンバーと、いつか共演できたら最高だと思います。それが1つの夢でもあります」と意気込んだ。

この日の舞台あいさつでは、最後のあいさつを任され、「すごく貴重な経験をいただきました。演技は久しぶりでしたが、みなさんがすごく支えてくださって。私がご飯を食べられなかった時はお菓子をくださったり。作品を見ていただいた方に、何か勇気を出せるきっかけになればと思います」と涙ぐむ一幕も。さらにファンの有志からサプライズで花束も贈られ、拍手を浴びていた。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/201802170000424-w500_1.jpg

続きを読む “市来玲奈「日本テレビに就職決まって、すごく幸せ」 アナウンサー職で入社 元乃木坂46[18/02/17]。恐喝罪、FCバルセロナ、板倉町、充電”

岡村隆史、コンビ結成当初は「西のとんねるず」目標。ミャンマー、ロヒンギャ、チームパシュート、日本

1 :たんぽぽ ★ :2018/02/16(金) 10:08:51.24 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/d7ylMxb.png https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180216-00127233-nksports-ent
日刊スポーツ

 ナインティナインの岡村隆史(47)が、コンビ結成当初に「西のとんねるず」を目指していたという秘話を明かした。

 岡村は15日深夜放送のラジオ番組「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」で、3月1日放送にとんねるずの石橋貴明がゲストとして生出演する予定だと告知した。

 とんねるずが長年にわたってパーソナリティーを務めた「とんねるずのオールナイトニッポン」のヘビーリスナーだった岡村だが、コンビ結成当初にもとんねるずを強く意識していたという。「あんまりこれは言うてないんですけど、『西のとんねるず、目指そう』って言って、そういうノリでやって行こうって言うてたんですよ。自分らが好きやったし、ウチの相方もとんねるずさんのことが好きやったから、西のとんねるずみたいなイメージでやれたらいいなっていう、ちょっとしたコンセプトを持ってた」と告白した。

続きを読む “岡村隆史、コンビ結成当初は「西のとんねるず」目標。ミャンマー、ロヒンギャ、チームパシュート、日本”