ティラーソン国務長官 「北朝鮮に必要なのはニンジンではなく大きなむちだ」、見なきゃ損じ(*´ー`*)♡♡♡

1 :影のたけし軍団 ★:2018/02/18(日) 11:32:36.48 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/gUL6eoY.png 北朝鮮に必要なのは「ニンジンではなくむち」 ティラーソン米国務長官

レックス・ティラーソン米国務長官は北朝鮮側から直接対話の兆候がないか「耳をそばだてている」と語った。
18日放映予定の米CBSのニュース番組「60ミニッツ」で述べたもの。

「60ミニッツ」のインタビュー抜粋によると、ティラーソン氏は「国務長官としての私の任務は、
わが国の対話のチャンネルは常に開いていると北朝鮮側にわからせることだ」と語った。

「私から多くのメッセージを返すことはない。現時点で北朝鮮側に言うことは何もないからだ。
だから北朝鮮の方から対話の準備があると言ってこないか耳をそばだてている」

緊張が高まっていた南北関係の平昌冬季五輪を機にした雪解けムードを受け、数か月にわたって舌戦を繰り広げていた
米国と北朝鮮の間でも直接対話の兆しが出てくるのではないかとの憶測も出ている。

しかしティラーソン氏は「60ミニッツ」で、対話については「彼ら(北朝鮮)の方から言ってくるべきだ」と言明。
また北朝鮮にインセンティブを提示したことは一切ないと強調。

「彼ら(北朝鮮)を対話の席に着かせるためにわれわれが使うのはニンジンではない。大きなむちだ。このことを彼らは理解しなければならない」と語った。
http://www.afpbb.com/articles/-/3162926

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韓国の制裁破りに怒り爆発のペンス副大統領 半島全体が制裁対象か。ユヴェントスFC、佐川宣寿、トッテナム・ホットスパーFC、マッシミリアーノ・アッレグリ

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/12(月) 17:32:04.80 ID:joxXx5Uu0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/ZDMK8UM.png http://img.5ch.net/ico/ps3.gif
“制裁破り”に激怒、米国が「従北」韓国に制裁も 北は文氏の早期訪朝を要請
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180211/soc1802110003-n1.html

韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権が、事実上の「テロ支援国家」になりかねない事態だ。
平昌(ピョンチャン)冬季五輪に乗じて、北朝鮮の要求に応じた“制裁破り”を続けているのだ。
安倍晋三首相は9日、文大統領と会談し、北朝鮮への警戒を呼びかけたが、文氏は南北対話に固執する姿勢を鮮明にした。
北朝鮮は今後、「南北首脳会談の実現」をチラつかせ、文政権がさらなる対北支援を行う恐れもある。
激怒した米国が、韓国への制裁に踏み切るとの見方も浮上している。

中略

韓国は今後も対北支援に踏み切る恐れもあり、日米両国は警戒感を高めている。
安倍首相に先駆け、マイク・ペンス米副大統領が8日、文氏との会談で、対北圧力継続の必要性を強調したのは、
文政権への牽制にほかならない。五輪開会式前に行われたレセプションには北朝鮮の金永南最高人民会議常任委員長らが出席したが、
ペンス氏は一切接触せず、食事もせずに会場をあとにした。

ペンス氏の厳しい態度は何を意味するのか。

米国政治に詳しい福井県立大学の島田洋一教授は「ペンス氏は7日の安倍首相との会談で、『今までまだ見たことのない、北朝鮮に対する、さらに厳しい制裁を近く発表する』と断言した。
1つは、中国の銀行に対する2次的制裁が考えられる。
韓国がさまざまな形で北朝鮮にカネを送るようなことになれば、韓国の銀行などを制裁対象にするだろう」と語る。

https://i.imgur.com/edyfGJL.jpg
https://i.imgur.com/zIv621a.jpg
https://i.imgur.com/vYwYMd0.jpg
https://i.imgur.com/KmFTc1y.jpg

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米、駐豪大使に日系人司令官。2018年平昌オリンピック冬季競技大会、miwa、2018年平昌オリンピックのスキージャンプ競技・女子ノーマルヒル個人、僕らの音楽 Our Music

1 :孤高の旅人 ★:2018/02/10(土) 10:44:32.86 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/RzrQgjT.png 米、駐豪大使に日系人司令官
2018/2/10 7:18

 【ワシントン=川合智之】トランプ米大統領は9日、ハリス米太平洋軍司令官を駐オーストラリア米大使に指名すると発表した。ハリス氏は日系人初の米海軍大将で、対中強硬派として知られる。上院の承認を経て正式就任する。
 トランプ政権は日豪やインドと「自由で開かれたインド太平洋戦略」を進め、南シナ海などでの中国の進出をけん制する方針を打ち出している。ホワイトハウスは声明で「ハリス氏はインド太平洋地域の地政学に精通している」と評価した。
 ハリス氏は神奈川県横須賀市生まれ。1978年に米海軍士官学校を卒業、2015年から太平洋軍司令官を務めている。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26785590Q8A210C1000000/

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ボーイングの「巨大ドローン」は、物流革命の旗手になれるか 自動車サイズの「空飛ぶ機械」が向かう先。日本、槇原敬之、ももいろクローバーZ ももクロくらぶxoxo、フリーエージェント

1 :納豆スパ ★ :2018/02/09(金) 06:07:34.96 ID:CAP_USER9

つづく>>1

●大量輸送と個人輸送の間というニーズ

この15年ほどで宅配の需要は増えており、荷物は小さくなり、配達先が細かくなっている。従来は配送トラックがウォルマートに商品を運び、消費者がクルマでウォルマートに買い物に出かけて商品を自宅に持ち帰るのが普通だったが、こうした古いモデルは消滅しつつあるとマッケルロイは語る。海路による大規模な大量輸送と、靴箱ほどの大きさをしたパッケージによる宅配との間を埋められる輸送手段には、活躍のチャンスがあるのだ。

また、フェリーでしか本土と結ばれていない石油リグや、島などまで飛べるドローンをつくるほうが商業サーヴィスは容易かもしれないと語るのは、ワシントン大学のサプライチェーン輸送ロジスティクスセンターの創設ディレクターであるアン・グッドチャイルドだ。「この規模の輸送のほうが、小さなドローンよりもおそらく実現には近いでしょう」

小型ドローン群を米国の都市部で飛ばすのは、流通拠点からであれ、巡回するトラックからであれ[日本語版記事]、規制と政治の問題が無数にある。もっと田舎のほうが、あるいは指定の発着パッドが使えるような制御された環境のほうが、ドローンは簡単に飛べるはずだ。そして航空機の建造と認定について、ボーイングほど詳しい企業はそう見当たらない。

だからしばらくは、おむつやピザを家で受け取る際には、ドローンの音ではなくドアベルの音を聞くことになるだろう。石油リグで生活しているとすれば、ドローンがやってくる日は近いかもしれないが。

ボーイングの「巨大ドローン」は、物流革命の旗手になれるか 自動車サイズの「空飛ぶ機械」が向かう先

50人からなる開発チームは3カ月をかけて、組立玩具の「エレクター・セット」でつくったような自動車サイズのドローンを開発した。全長1.8mほどの回転翼を8枚搭載し、重さは747ポンド(約340kg)だ。PHOTOGRAPH COURTESY OF BOEING
http://www.sankei.com/images/news/180208/wir1802080001-p1.jpg
産経 2018.2.8 12:15

 ボーイングの実験開発部門「ホライゾンX」が、約230kgの荷物を30km離れたところまで運べる大型の貨物ドローンのプロトタイプを開発した。自動車サイズの巨大ドローンが一般家庭を訪れることはないかもしれないが、物流を大きく変える可能性を秘めているのだという。「空飛ぶ機械」を熟知したボーイングならではの戦略が、そこにはあった。

「ドローン配送の時代」と聞いて誰もが思い浮かべるのは、次のような風景ではないだろうか。

小さくてかわいいクアッドコプターが、静かな音とともに玄関に下りてくる。おむつやピザなど、オンラインで注文されたばかりの商品が入った箱を降ろすと、拠点にとんぼ返りして次の配送に備える−−。これは、アマゾンやユナイテッド・パーセル・サービス(UPS)、ドイツのDHL[日本語版記事]などが宣伝している魅力的なヴィジョンだ。

しかし、大手航空機会社のボーイングが考えているものはこれとは別物だ。機体がかなり大きいのだ。ボーイングは1月10日(米国時間)、500ポンド(約230kg)の荷物を30km離れたところまで運べる電動無人貨物輸送機のプロトタイプの開発を発表した。

この積載量は、ドミノ・ピザのLサイズなら400枚、新生児サイズのおむつなら11,291枚に相当する。ただし、この巨大ドローンの行き先は皆さんの家ではない。

●全長1.8mの回転翼が8枚

実際のところ、このドローン(キャッチーな通称はまだ決まっていない)が向かう先は、ボーイングにもよくわかっていない。「始まったばかりの市場と、始まったばかりの技術を同時に探っています」と語るピート・クンツは、このドローンを開発しているボーイング・ホライゾンXのチーフテクノロジストだ。ボーイング・ホライゾンXは、ボーイングの実験開発チームとヴェンチャーキャピタル部門のハイブリッドである。

50人からなる開発チームは3カ月かけて、組立玩具の「エレクター・セット」でつくったような自動車サイズのドローンを開発した。全長1.8mほどの回転翼を8枚搭載し、重さはボーイング747と同じ数字の747ポンド(約340kg)。障害物を探知しながら飛行するコンポーネントとソフトウェアは、ホライゾンXが投資しているNear Earth Autonomy(本拠地はペンシルヴェニア州ピッツバーグ)によるものだ。

最初のテストラウンドが、ミズーリ州にあるボーイングの自律システム研究所で完了し、スキルの強化を始められるようになった。今回のプロトタイプは約15分の飛行が可能で、約70kgの荷物を運べる。だが遠くない将来、積載可能重量は110〜230kgまでには必ずなると開発チームは考えている。飛行スピードは時速95〜110kmになり、スピードも高度も短距離配送には十分なものになるとチームでは予測している。

何をどこに運ぶのか、正確なところはまだ決まっていない。商業化についての具体的な計画や予定はないが、ホライゾンXのシニアディレクターであるローガン・ジョーンズによると、洋上の石油リグに備品を運ぶなど、現在ヘリコプターで行っていて高額なパイロットが必要な、「3D(dull, dirty, and dangerous:単調、汚い、危険)」といわれる仕事を、このドローンに任せられるかもしれないという。

また、港から配送センター、あるいは配送センターから店舗へとパレットを運べるかもしれない。「人々の玄関先に姿を見せることにはならないでしょう」とジョーンズは語る。現在は民生用のプロジェクトだが、戦闘地域への物資運搬のような軍事応用の可能性も容易に想像できる。

みなさんが思い描くドローン配送とは違うかもしれないが、この種のドローンならではの実用性がある。「現実の世界で仕事ができる可能性が見えてきています」と語るのは、トラック運送の仲介業者トランスフィックスの最高経営責任者(CEO)、ドリュー・マッケルロイだ。

つづき>>2-5
http://www.sankei.com/wired/news/180208/wir1802080001-n1.html

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最高だよ(´ ω `)ノシ、トランプ大統領 ワシントンで大規模軍事パレードを指示

1 :将軍様かよ@ハンバーグタイカレー ★:2018/02/08(木) 08:17:34.11 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/RSEz8zF.png http://www3.nhk.or.jp/news/html/20180208/k10011320161000.html
アメリカのトランプ大統領は、ことし首都ワシントンで大規模な軍事パレードを計画するよう国防総省に指示しました。軍事力を内外にアピールする狙いがあると見られますが、野党などからは「まるで独裁体制のようだ」という批判も出ていて、物議を醸しています。

アメリカのホワイトハウスなどによりますと、トランプ大統領は、ことし首都ワシントンで大規模な軍事パレードを計画するよう国防総省に指示したということです。

これについてマティス国防長官は7日、ホワイトハウスで記者団に対し、「われわれは皆、大統領が軍に対して愛情や尊敬の念を抱いていることを理解している」と述べたうえで、指示を受けて具体的に検討を進めていることを明らかにしました。

トランプ大統領は、フランスのマクロン大統領の招待で去年7月に参加したパリでの軍事パレードについて、「すばらしかった」と称賛したうえで、「ワシントンでもそのようなことをやるかもしれない」と述べていました。

アメリカのメディアによりますと、11月11日の「退役軍人の日」や、7月4日の「独立記念日」などが日程として検討されているということです。

トランプ大統領としては、アメリカの軍事力を内外にアピールする狙いがあると見られますが、野党・民主党などからは「北朝鮮などまるで独裁体制のようだ」とか「税金のむだづかいだ」という批判も出ていて、物議を醸しています。

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ウソの通報で警察を呼ぶ「スワッティング」と呼ばれるいたずら 警官が誤って無実の男性を射殺 波紋が広がる/カンザス州。司会、サッカー日本代表、三田 友梨佳、三菱製紙

1 :ばーど ★:2018/02/04(日) 00:18:55.00 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/bJfg3zI.png 【ロサンゼルス=田原徳容】米中西部カンザス州で、ウソの通報で警察を呼ぶスワッティング(Swatting)と呼ばれるいたずらにより、警官が誤って無実の男性を射殺する事件が発生し、波紋を広げている。

 通報した容疑者は、オンラインゲーム上で争いとなった人物から依頼されて犯行に及んだとしているが、犠牲者の住所と争いの当事者は無関係だった。

 本紙が入手した捜査資料などによると、通報者はロサンゼルス在住のタイラー・バリス容疑者(25)。容疑者は昨年12月28日、「父を殺害し、母と弟を人質に立てこもった」と犯人を装って警察に通報し、同州ウィチタの住所を告げた。駆けつけた警官は、玄関から出てきた男性(28)を射殺。男性は武器を所持しておらず、通報は虚偽と判明した。

(ここまで329文字 / 残り663文字)

警察に射殺された男性の遺影を抱えて悲しむ母親(右)ら(1月23日、カンザス州ウィチタで)=AP
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20180203/20180203-OYT1I50021-L.jpg
スワッティングによる男性死亡の構図
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20180203/20180203-OYT1I50022-L.jpg

2018年02月03日 12時10分
YOMIURI ONLINE 全文は会員登録をしてお読みいただけます
http://www.yomiuri.co.jp/world/20180203-OYT1T50048.html

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トランプ氏が1年間でついた嘘「2140回」、誤り指摘されても主張を繰り返すことで「本当らしく聞こえるようにする狙い」か、かわいい~^^^

1 :(?∀?(⊃*⊂) ★:2018/01/23(火) 13:17:18.35 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/4n7gHYH.png 21日付米紙ワシントン・ポストは就任2年目に入ったトランプ大統領について、
最初の1年間に虚偽や事実関係で誤解を招く主張を2140回繰り返したと報じた。
1日当たりの平均は6回近く。

同紙は演説や声明、ツイッターなどを「ファクトチェック(事実確認)」してきた。
今後もトランプ氏の大統領任期中は分析を続ける方針だ。

虚偽の主張がなかったのは過去1年間で56日だけ。多くがゴルフにいそしんでいた日だという。

一方で集会を開いた日には間違った主張が目立った。
昨年7月25日に中西部オハイオ州で演説した際は52件、同11月29日の中西部ミズーリ州での演説では49件が確認された。
間違った発言は、集会などで演説草稿や台本から離れて自由に話す場合に飛び出す傾向が強い。

同紙は、多くの政治家は発言内容が事実と違うと指摘されれば主張をやめるが、トランプ氏は気にしないのが特徴だと指摘。
主張を繰り返すことで「本当らしく聞こえるようにする狙いがあるのではないか」としている。

http://www.sankei.com/world/news/180122/wor1801220017-n1.html

別ソース
1年で「うそ」2140回=トランプ氏発言で米紙調査
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018012200520

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パナソニック、有機ELテレビ販売を倍増へ、ジワジワくる(ᅙωᅙ)ふっふっふ

1 :ハンバーグタイカレー ★:2018/01/10(水) 12:05:42.06 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/g52BtFK.png 【ラスベガス=中山玲子】パナソニックは8日、2018年度に日本を含めた世界で販売する有機ELテレビの台数を17年度の2倍となる約20万台に伸ばす考えを明らかにした。

 大画面の有機ELテレビは有機ELパネルも量産する韓国LG電子が先行して市場に参入、トップシェアを誇る。日本勢はパナソニックやソニー、東芝が遅れて参入し、高画質などで技術力を競っている。

 パナソニックのテレビ事業部の筒井俊治事業部長はCESの開幕を前に現地で取材に応じ、「有機ELを中心にプレミアム(高級)商品へシフトしていく」と述べた。

 有機ELテレビは液晶よりも鮮やかな黒色を表現でき、画面が薄いのが特長で大画面テレビに適しているとされる。同社が販売するテレビのうち4Kの有機ELテレビは、55型、65型の大画面の最高級商品で欧州や日本で人気が高い。一方、液晶は幅広い価格帯で展開されており、アジアなどで需要がある。

 パナソニックは年間約600万台のテレビを販売。このうち4割が4Kテレビ、また4Kテレビのうち6%を有機ELテレビが占める。

 同社はCES開催に合わせて、テレビなどの家電製品を別会場で展示。8日(現地時間)、今年6月に欧州で販売する4Kの有機ELテレビの新製品4種を発表した。担当者は「画面の色と明暗のコントラストの表現力をさらに高めた」としている。

http://www.sankei.com/smp/west/news/180109/wst1801090075-s1.html

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